532_ご祈祷・ご供養について
ご供養やご祈祷のお問い合わせ多いのですが、水子供養もご祈祷も鑑定に入らせていただいてから判断させていただいております。
供養は、まず心の持ち方が肝腎です。
ご供養も最初は ご自分で出来る簡単な供養 および供養とは何か?
心構えは どうしたら水子やご先祖が喜び安心されるか?等 お話させていただいてから再度受け付けになります。
また ご祈祷も不必要の場合が8割あります。また、内容を把握させていただかなければ、ご祈祷は簡単に受け付け出来ないのです。
仏様に失礼にあたります為です。特に呪咀返し等の厳しいご祈祷になりますと、相手を恨むと逆に依頼者ご本人に跳ね返る危険がありますので細心の注意が必要です。
また基本的に、努力するご自身に対して神仏からの応援をいただけるのです。何も努力せず、すがっていても神仏の応援は得られません!ので、ご供養ご祈祷、またハート念珠、ペアハート念珠は、鑑定が必要なのです。通常の念珠は鑑定は必要ありません。
