440_つづく
いつまでも元気で いるように思いたい わかっていて 気付かないフリしますよね~気丈に振る舞っていた私ですが、今 火葬場ですが、ずっと号泣…心の中では ただただ「父さん 父さん 置いていかないで…」最期に心も通じたものの こんなに父を愛していたとは…。心にポッカリ穴が開いたようです。さっきも最期に父の顔を触り(ニッコリしてました。何の憂いも無い微笑 肌も柔らかかった)公私共に いいパートナー(女)出来たよ。父は彼女には、私の事を頼むと遺言していたそうです。父は、私がさみしがらないように、巡り合わせて安心して
