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486_つづく

帰る瞬間があった友人の一言だった「あんた不器用じゃん昔から~走るだけ走ったから変わり目じゃないの?」だった!それから静かに自分の足元を見つめ始めた!昨年4月に父が倒れて救急車で運ばれてから亡くなるまで毎日すごい緊張していた事 何年間も唯一の身内の父が亡くなる恐怖を見て見ないフリをしていた事 人間どんな事でも失うかもしれない恐怖が一番キツイと思う。だから見て見ないフリしたり不安に おののいてみたり…あがくんだよね!その緊張と疲れが癒されない内に18年連れ添った愛犬が亡くなった喪失感…18年間 愛犬が心の支えだった

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