610_つづき
子孫が つらい思いをしながらでも奮闘し生きている姿は 先祖が喜びますし 先祖が安定していると おまえたちを しっかり導いていくぞ~と護りも 堅くなりますよ 先祖は 基本祟りません ただ生前の行ないで 苦しんでいる場合は こうゆう風に苦しいんだよ~と知らせてくる事は ありますが祟りでは無いです
先祖とは現在 自分自身の魂を 入れてくれている身体を貸してくれている そしてそのDNAを引き継ぎさせていただいている存在なんだと とらえて いただけたら わかりやすいよね~ 苦しいって お知らせがきた 時は 子孫も同じように苦しくなりますが そんな時は 無理しないで ゆっくり休養して身体と気力が戻ったら 踏張る!日々の生活が基本の供養です
心や気持ちも身体もバランスを自然に とりながら共存つまり仲良くしてます でもストレス等でバランスが崩れた時 心がすさんだり 気持ちが不安定になったり発病したり しちゃうんです 気持ちが不安定なのは かなり人間きついです そんな時は身体が どこか具合悪くなってます 身体に不具合が出てきたら 一旦休養が必要の お知らせです 落ち込んだ時は 素直に落ち込んで泣いたら良いのです
21世紀は 頑張りなさい 前向きになりなさい の 押し付けの時代じゃないんです
さっきの 陰と陽の話に戻りますが21世紀序盤の約80年から100年は 陰の時代です。その時代への本格的変化は惑星たちの配列が80年から100年に一度の未曾有の配置「カーディナル クライマックス」←牡羊座、天秤座、山羊座のカーディナル(活動宮)に木星、土星、天王星、冥王星、この大惑星が集まり、ホロスコープ上に逆Tの字を描くような状態になりました。
この影響は2008年後半より影響が出て、大体2012年くらいまで続くと予測されてます 以前このような惑星配列になったのは1929年世界大恐慌の頃でした 二回の世界大戦が続けてあり紙幣価値や国家の存在 経済 人の考え方など全てが変化しました 今回も2008年リーマンショックから世界的な経済破綻 未曾有の不況また記録的な猛暑(ロシアで熱中症って…灼熱の夏でした)変化につぐ変化…今までの価値観がヒックリ返っています
