ブログ

ここに説明を入力します。
ここに説明を入力します。

  1. HOME
  2. ブログ
  3. 沙羅のひとりごと
  4. 529_笑顔は 万国共通(^O^)

529_笑顔は 万国共通(^O^)

今オリンピック真っ盛り!私もスポーツ観戦は大好きで チョコチョコ見ています  開会式を見ながら思ったんですが、肌の色 国 思想…他 に違いはあっても笑顔は万国共通ですねぇ 選手入場の笑顔を見ていると 言葉は通じなくても笑顔は 世界中の共通語と感じました また競技を観戦していると 国内予選を通過し 参加している選手達の実力は 紙一重に近いのでは?と思いました じゃ どこで差が出るか? おそらくメンタルつまり精神力 それと数々のプレッシャーの中 自分の実力を出し切ったか どうか?じゃないかな?と思うのです。厳しく辛い練習や怪我の克服 想像を絶する苦しみ…計り知れないですね…これは皆様にも共通していると思います。皆様も笑顔でいたい。愛する人に笑顔を向けたい。心より願っている事では、無いでしょうか?しかし その前には必ず精神の地獄の苦しみが きます なぜか?苦しみが無ければ幸せが感じられないからからなんです 相手に嫌われないように どれだけ顔色を伺っても 言う通りにしても 好かれるのは あなたでは無く 言う通りにしてくれる行為だけが好かれる!これが現状です また この人しかいないと思い詰めた時は 相手は その気持ちを抱え切れなくなり 重たくなり 疲れてしまいます 好きになりすぎは 双方供に自滅パターンが多いですね 追い掛けたら逃げられるものなのです そんな時は気負っています 気に負けると書きますね。また好きになりすぎた方(ほう)も自分の気持ちを持て余して相手の気持ちを確認したくて あの手この手を使い始めます これでは せっかくの縁も生かし切れなくなってしまいます。とても残念です。 では 人を自分に引き付けるコツを 一つ!不安になると白黒はっきり すぐ結果を出そうと考えませんか?これは非常に危険です。不安だから白黒はっきりしたいのです。 白黒はっきりつけるには 時間をかけてみるべきです 慌てないで…。時間をかけることって実は最短なんです また時間をかけない事は逆に不安から 妄想になり 逆に時間がかってしまいます まず不安な時は「今自分は不安なんだ」と認めてしまう事です  その時に「だからダメかもしれない」等  「~しなきゃ  どうにかしなきゃ  なんとかしなきゃ」これも不安が不安を呼び妄想に入り 自分を見失い 頭の思考回路も 空回りし余裕が無くなってきます ですから ただ不安なんだ!と認める事が大切です  そして不安な時はノートに書きなぐってください 手は疲れるし  目は疲れるし でも心の荷物は軽くなってきますよ  そして ご飯を食べて ご機嫌な時や冷静な時 読み返してみてくださいね 苦しい事を知らなければ幸せを感じる心は育ちません。苦しい時は 前払いをしているとおもってくださいね  これが自然体への第一歩です 不自然体は気負ってますから当然視野も狭くなります 相手を自分に引き寄せる力は 誰にでもあります だから好きな人とは なかなかスムーズにいかなくても 何とも思っていない人には 好かれるのです なぜか?自然体だからです ですので是非ノートを活用してみてくださいね 恋愛は小さな頃からの環境 つまり もっと欲しかった母性 父性を相手に求める つまり 子供返りする方 多いですよ すべて表裏一体です ですから短所の中に 長所の種が眠っているのです 自分には長所なんて無いと思う方は  短所を並べてみてくださいね  それが全て長所の種なんです しかしながら笑顔って いいですね  自分が滅入っている時 人は鏡を見なくなります   無意識に 自分の顔を見れなくなってしまうのでしょうね さて 人を追い掛ける恋愛に疲れてませんか?これからは 人を引き付ける恋愛に変化させていきましょう まず不安な時はノートに書きなぐり 書いた内容は  その場では 絶対に深追いしないでくださいね いづれ 解読出来ますよ どんな事も表裏一体   最近相手からメールがこないと不安になる方  沢山います  しかし逆を言えば 無関心でも  マメにメールは出来ます  またメールがこないからといって 相手が無関心とは、言いきれないのです  いまは人間が作った機械に 人間が振り回されているのが現状でしょうね  あまり根詰めて思い込むと つまり  「ああしたい   こうしたい 相手に振り向いてもらいたい 好かれたい 連絡欲しい」等 相手を自分から引き離してしまう事  多々ありますよ  まずは  あと一週間しかありませんが  苦しい練習や挫折を 乗り越えてきた オリンピック選手津の 試合を この人たちは 人に言わないだけの心身に 苦痛を浴びながら 檜舞台に立っている方々なんだなぁと  思いながら観戦してみては どうでしょうか?  では  人を引き付ける講座   次回につづくm(__)m

関連記事

月を選択