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377_つづく

もう父とも最期かも しれない…。出来れば、病室にいたい…。だけど今 自分が出来る事は、鑑定を続ける事…そばに いても身代わりになれない。私が、仕事を放棄して ずっと付き添っていても父は喜ばないだろう。逆に自分が娘の負担になっていると、考えるだろう…。亡くなった母が、病床で ずっと付き添っている私に言った言葉がよみがえった「おまえに負担かけるなあ かぁさん 早く死んだ方が、いいな…。ごめんね ごめんね」そんな母が愛した父 同じ事を思うだろう…。離れていても心は、一緒!自分を そして自分の父を信じぬく…。私なり

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