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374_つづき

かといって父が生きて退院するのは、まず奇跡に近い状態です。でも どんなに深刻な状態でも一日でも 心の通った親子でいれて父が後悔無く旅立てたら…。それで良いと覚悟してますよ!父は、口では憎まれ口を叩きながら でも誰よりも私の事を病床から思っている…今なら伝わるんです。\(^O^)私が鑑定士をしている事を喜んでくれています。なので父に恥じないよう信念を貫き鑑定は、続けます。もし亡くなっても心は、いつも一緒。私の心では生き続けます。亡き母も生き続けてますから…。たとえ距離があっても心を一つにするのは、可能なのだから…

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