母の祥月命日
今日、3月3日は、母の
祥月命日です。
私が、21才の時
亡くなりました
私にとって、
母は、全て
でした。
あの日も
春なのに底冷えする日
だったなー。
あの時は、
悲しいのを通り越して
涙も出なく、
通夜や葬儀を
ボーツとして眺めてました
なんで、この人たちは、
泣いてる?
なんで、この人たちに
泣かないで、
頑張ったねーと
言われるの?
と他人事でした。
悲しすぎて神経が、
マヒしたんでしょう
人間は、自分を護るために
心も身体も、あんまり
痛みが、ひどい時は、
痛みが、
マヒされ何が、
起きたのか?
わからなくなる。
と言います
3ヶ月経ってから
静かに布団を被って
泣きました。
でも自分にとって
心が千切れるくらい
辛い事が、あっても
夜は、来るし
朝は、来る!
そして時が、
経って私も
母が亡くなった年に
並びました
祥月命日なのに
起きたのは、
15時(゜ロ゜;ノ)ノ
ビックリしたわー
(゜ロ゜;ノ)ノ
祥月命日の法要は、
もう
終わってましたから
大丈夫。
でも仏壇に向かって、
毎日
見てるだろーけど。
何とか
やってるよー(“⌒∇⌒”)
と想いを
笑顔で寄せて(“⌒∇⌒”)
いつもの日常
つまらない日常が、
なんと
幸せなんだろか?
(〃⌒ー⌒〃)ゞ
と思う。
雛祭りでした
苦しいときは、愚痴
吐こう。
不安や迷いは
生きる力
そのものなのだから…
