不動明王の梵字が記された護摩木に、氏名・願事を記し願いを清らかなものに転じ 護摩壇の火に投入して成就を祈ります 護摩木は護摩壇の火に投入するため 護摩木そのものはお手元に届きませんが「不動添護摩御祈祷 金剛線腕輪守」を授与します

護摩祈祷の際に添護摩として使う、大きさ20×2.5cmほどの木板です
施主の氏名、願意を記して護摩壇の火に投入し、成就を祈ります


●不動護摩祈祷をお焚きしたとき お不動様をおかざりした金剛線を編んで あつらえたものです
●腕(手首)につけて 結界で守られ、こころ清らかに健康にお過ごしください
●お付けになれない場合 バッグや 御守袋・ポーチ等に入れたり、お好きなところへつけてお持ちください
●両方の結び目を やさしく左右に引っ張り 大きさを調整ください

護摩木:護摩祈祷の際に添護摩として使う、大きさ20×2.5cmほどの木板です
施主の氏名・願意を記して護摩壇の火に投入し、成就を祈ります

護摩札:密教に伝わる護摩という修法の中で 祈願の趣旨を書いた紙や木の札です
護摩祈祷により仏の霊験を宿らせたもので、施主、所有者を守る「護符」の働きがあるとされます
神棚や仏壇に祀り、願いを成就させる力をいただくことができるというもので、木でできた護摩札のほか 身に着けて持ち歩くことのできる御守サイズの紙札もあります